Why
起点にライブラリを置く
自社の制作でも徹底している原則です。
ゼロから手癖で組まず、実証済みの型を選んでから組む。これだけで品質の下限が跳ね上がります。
01
AIに白紙から作らせない
AIにクリエイティブを任せると、一辺倒な出力しか返ってこない。原因は、良質な完成物を持たないまま生成しているからです。実証済みの型を起点に置けば、情報密度・余白・トーンが最初から整います。
02
選んで、差し替える
型を選び、ブランドカラー・テキスト・画像を差し替える。白紙から組み上げるのではなく、実証済みのパーツから始めることで、品質の下限が安定します。
03
作るほど、資産が増える
良かった完成パーツはライブラリへ蓄積し、次の制作の起点にする。制作するたびに、次の制作が速くなる構造です。
Library
ライブラリの中身
すべて1ファイル完結・外部依存を最小に設計。 選んで、その場で色・コピー・画像を差し替え、すぐ使える状態で書き出せます。
- HPテンプレート — BtoBサイトの勝ちパターンを構造化
- LPテンプレート — 訴求からCVまでの導線を型として保持
- アイコン・素材ライブラリ — 統一されたトーンで揃えられる
- バナー・ホワイトペーパーの型 — 制作物ごとの雛形
実証
外注前提の制作フローを、内製に切り替える
当社は自社のGTM基盤で、LP制作・ホワイトペーパー・SEO記事などのコンテンツ制作を自動化しました。 制作の型を持つことで、外注に出していた工程を内製へ移し、制作の量そのものを増やしています。 自社で実証したうえで、そのノウハウを移管します。
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まず 30 分、現状を聞かせてください
どの因数に伸びしろがあるか。グロース課題診断から、最適な打ち手をご提案します。
導入・構築は、コンサルティングの「GTM-AI基盤構築」から。